2006年1月31日

●サンタ・ムエルテ

59歳眼科医、5年前の元患者に電話し「ぶっ殺す」
札幌・厚別署は31日、脅迫の疑いで札幌市厚別区の眼科医の男(59)を逮捕した。調べでは、眼科医は昨年10月27日、2度にわたり、元患者で札幌市厚別区の会社員の男性(63)に電話し「1週間以内にぶっ殺してやる」と脅迫した疑い。男性の電話に表示されていた番号から同署は眼科医とみて捜査していた。眼科医は「電話をしたことはあるが、中身は覚えていない」と話しているという。眼科医は開業医で、男性を5年前に診察したことがあるという。同署は動機について調べている。(ZAKZAK)[2/1]

「電話をしたことはあるが、中身は覚えていない」て・・・・・言い訳も香ばしいぞ。


メキシコの連続殺人犯、死神カルトと関連?
[メキシコシティ 30日 ロイター] 老女11人の殺害容疑がかけられている元女子レスリング選手の自宅から、大鎌を振る骸骨の死神をまつる祭壇が見つかった。レフォルマ紙の報道によれば、警察はホアナ・バラーサ容疑者(48)を逮捕した後、彼女の自宅を捜索し、「サンタ・ムエルテ」と呼ばれる死神の像を発見した。この死神は泥棒やドラッグ密売人に人気が高いという。バラーサは何件かの殺人を自白している。彼女は「Mataviejitas」(小さな老女キラー)と呼ばれて恐れられ、何年ものあいだ警察に追われていた。彼女の自宅からは死神像のほかに、蛇の瓶詰めの発見されたそうだ。バラーサは聴診器で絞め殺された82歳の女性の家から逃走するところを目撃され、水曜日に逮捕された。指紋から判断すると、バラーサは2000年以降メキシコシティで起こった他の殺人事件10件に関係しているとみられ、さらに30人殺している可能性があると警察は言う。被害者のほとんどは年老いた女性ということだ。サンタ・ムエルテは何百年もの歴史を持つ土着信仰で、近年人気が復活しており、メキシコ全土で2百万人の信者がいるという。信者はエリート政治家、誘拐犯、ギャングまで幅広い。カトリック教会は異教の人気に眉をひそめている。赤い短髪をした筋肉質のバラーサは、かつて「静かなるレディ」という名前でプロレスラーとして戦っていた。最近はレスリングの興行でポップコーン売りとして働いていたそうだ。 (Excite エキサイト)[2/1]

カルト殺人なのか。なんでそんなモノに二百万人もの信者が(^^;

2006年1月30日

●「超」こわ祭り!!

「超」怖い話ファンはとにかくここに行け!!!平山さん、加藤さん降臨中!!!

【14年の】「超」怖い話Part13【時を越えて】


[関連]・・・「超」怖い話 公式ホームページ

2006年1月29日

●けむくじゃら

人間のような巨大なけむくじゃらの生物? マレー半島
クアラルンプール――マレー半島南端部にあるマレーシア・ジョホール州の密林で、巨大なけむくじゃらで人間のような巨大な生物3体の目撃情報があり、同州政府は科学者らで組織する特別調査隊を結成、真相の解明に乗り出すことになった。国営ベルナマ通信が報じた。 調査隊は議会の判断を受けて州首相が許可した。大きな足跡の写真もあり、地元紙が掲載し、マレーシア国民の関心をさらに募らせている。 このミステリーは昨年11月、「エンダウ・ロンピン国立公園」内で魚養殖場の従業員が目撃したのがきっかけ。これを受け、公園管理スタッフらがくまなく調べたが、「生存」を裏付ける証拠は得られなかった。ただ、近くの村民から新たな目撃情報を入手していた。 公園管理当局は、園内にカメラを設置し、謎の生物をとらえることも計画している。一方、マレーシア観光当局は、騒動がきっかけで、州や公園への訪問客が増えるかもしれないとほくそ笑んでいる。 (CNN.co.jp)[1/28]
“ビッグフット”を探せ!マレーシアに3メートルの類人猿!?
3匹のうち2匹は身長約3メートルで、ゴリラのように全身毛むくじゃら。1匹はそれより小さく子どものように見えた。いずれも二本足で林の中で立っていた。目撃者たちは大きな「足跡」も見つけたと話し、写真で足跡を撮影もしたと明かした。それ以降、「1匹で川のほとりに立っていた」「木に体をぶつけていた」などと、同公園内で数々の同じような目撃談が噴出。「ビッグフット・フィーバー」と呼ばれるほど、マレーシアでは今も話題沸騰中で、新聞の大見出しを飾り続けているのだ。(SANSPO.COM)[1/30]


(写真は「ビッグフットの足跡」。らしい(^^;)

ただの「けむくじゃらオヤジ」の可能性は大丈夫か?

2006年1月27日

●「超-1」発動!

五件目で『「超」怖い話H(イータ)』ゲット!!
もったいないのでまだ最後まで読んでません。ええ。
だから感想は後日ということで・・・・・・・
でもこれだけは声を大にして言いたい。
巻末を見て♪あっと!驚くタメゴロウ♪

なんと「超」怖い話創刊15周年記念企画として

「 超 - 1 」 実 話 怪 談 コ ン テ ス ト 開 催 決 定 !

平山さん、加藤さん、につづく
「超」怖い話3番目の実話怪談書きを決定するとか・・・・凄い企画だ。

とにかく『「超」怖い話H(イータ)』をゲットしてP220を見ろ!!!

[関連]・・・さぼり記
[関連]・・・【平山夢明 ブログ】ある日記
[関連]・・・【腹を】「実話怪談本」について熱く語れ3【割れ】

2006年1月25日

●26日は「H」

「超」怖い話H 1月26日(木)発売!!!

2006011101.jpg

「H」もう・・・・でそう。・・・でちゃったかも。

[関連]・・・さぼり記
[関連]・・・【平山夢明 ブログ】ある日記
[関連]・・・【14年の】「超」怖い話Part13【時を越えて】

2006年1月24日

●しゃっくり殺人!?

しゃっくりが原因で2人死亡、コロンビア
コロンビアで24日、甥のしゃっくりを驚かして止めようと銃を向けた叔父が誤って発射してしまい、撃った本人も動揺して自殺するという事件が起きた。地元警察が明らかにした。事件は22日夜、学生のデービッド・ガルバンさん(21)と、警備員で叔父のラファエル・バーガスさん(35)が近所の人と飲酒している最中に起きた。目撃者が地元テレビに語ったところによると、ガルバンさんがしゃっくりを始めたたため、バーガスさんが驚かしてしゃっくりを止める民間療法を使うと言い、銃をガルバンさんに向けた。しかし銃が誤って発射し、ガルバンさんの首に命中したという。甥を射殺してしまい非常に動揺したバーガスさんは、自身に銃を向け自殺した。ある目撃者は「彼らは飲酒していたが、何が起こっていたかは承知していた」と述べた。(ロイター) [1/25]

ビックリさせすぎ・・・洒落になりません。


女性10人と謎の同居…初老男性、結婚・離婚繰り返す
東京都内の民家で約10人の女性と集団生活を送っている50歳代の男性から、この集団生活に加わるよう誘われたうえ、「誘われたことを口外すると危ないことになる」と脅されたなどとして、若い女性が警視庁などの関係機関に対し、被害を訴え出ていることが24日わかった。男性はこの約2年間に、大半が20歳代の女性たちと結婚・離婚を繰り返しており、集団生活している女性はほぼ全員が男性の姓を名乗っているという。不自然な集団生活について、関係機関は近く男性から詳しく事情を聞く方針。 (読売新聞) [1/25]

「呪文唱えて」一夫十妻!? 謎のハーレム男が集団生活
女性を“その気”にさせてしまう呪文―。東大和市内の住宅街でスキンヘッドを光らせた男性は豪語した。「呪文を試してみたら(女性が)ついてくるようになった」- 集団生活を可能にした呪文について男性は「小学校のときに夢の中で誰かに教わった」という。00年ごろに女性に「試してみると、ついてくるようになった」。だが肝心の内容については「言うと(その誰かに)殺されてしまう」と明かさなかった。(livedoor ニュース )[1/26]

なんだかお昼の下世話なワイドショーが喜びそうなネタが。
もちろん私もくわし~いく知りたい事件ですとも。ええ。
とうぜん「秘密のモテル呪文」も(^^

2006年1月21日

●スパイダー・ヘッド

2006012101.jpg◆スパイダー・ヘッド
これむちゃくちゃ欲しい!
一緒に寝たい!!
口の中から出したい!!!