●東京伝説溺れる街の怖い話
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◆謎の巨大波 夢膨らむ-甲賀・青土ダム湖 職員ら観察続ける
滋賀県甲賀市土山町の青土ダムのダム湖に巨大な波が立っているのを、市の公園施設「青土ダムエコーバレイ」の職員が目撃し、写真に撮って同施設で紹介している。原因は分からず、職員らは「ネッシーのような巨大生物がいたなら…」とダム湖の観察を続けている。波が目撃されたのは昨年7月24日昼。パート従業員の女性がダム湖を見ていて偶然目にし、事務局長の福井隆雄さん(60)に報告した。翌25日に一緒に観察すると再び波が立ったため、写真に収めた。波は午後3時ごろから約20分間現れ、ゆっくりと円を描くように動いたあと、水中に消えたという。ブイの大きさから推定して長さ7、8メートルほどの波で、これ以降は確認されていない。同ダムは約20年前に完成し、貯水量は730万立方メートル、堤高43・5メートル。魚は多く生息しており、約80センチのコイが釣られたこともあった。福井さんは「大型のコイがかたまって泳いでいただけかも」と言いながらも、写真5枚を管理棟の入り口で紹介し、来訪者にアピール。「暖かくなってきたので再び現れてくれれば」とシャッターチャンスを待っている。(4/13)[京都新聞電子版]

昨年7月25日に撮影された巨大な波。
手前のブイの一つが長さ1メートル(福井さん提供)
サイト的には青山ダムなのでアオシーに間違いないと言いたいのですが
ダムなので(^^;ダムの底が異次元に繋がっている可能性も・・・限りなくないか。
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[関連]・・・中山市朗-怪談の間-
◆「殺人会社」を摘発=年200人が犠牲に-ブラジル
ブラジル連邦警察は12日、北東部ペルナンブコ州カルアルで、1件当たり1000~5000レアル(約6万~30万円)で殺人を請け負い、週3~4人、年間約200人を葬ってきた「殺人会社」の殺し屋20人以上を逮捕した。「社員」の中には7人の警察官が含まれているという。(4/14)[時事通信]
映画の世界ではなくほんとにあったとは・・・
30万円で殺人か・・・怖いな。
こんなこぉぉぉぉい人が話題になっていたとは・・・・
もっとはやく気付けばよかった。残念。しかしちょっとヤバイな。
↓
拝哲、恥子殿 @ ウィキ
◆<大牟田5遺体>宗教儀式?20年前から順に死亡か
福岡県大牟田市明治町の永江茂夫さん方で5人の遺体が見つかった事件で、永江さんの子供3人が福岡県警の調べに対し「亡くなっているのは私たちの家族。死者は生き返るという考え方を家に持ち込んだのは母だった」と話していることが分かった。県警は3人が、死亡した家族が生き返ると信じ、遺体を放置していた可能性があるとみて、3人からの事情聴取を続ける。県警は4日、永江さん方の実況見分を始めた。併せて5遺体の検視、司法解剖を行い、身元確認と死因の特定を進める。永江さんは生きていれば99歳で8人家族だが、永江さん夫妻と次男、長女、次女の計5人の行方が分かっていない。長男と三女、四女は市内に別の住まいがある。長男らの話などによると、約20年前に永江さん、娘や妻が続き、約5年前に次男が死亡。「両親は老衰、兄弟は病死した」と説明しているという。永江さんとみられる遺体が寝かされた部屋には祭壇のような棚が作られており、線香をたいた跡があった。現在まで永江さん夫妻に支給されている年金は三女、四女らが管理していたらしく、県警はさらに経緯を聴く方針。永江さん方には午前9時50分ごろ、捜査車両9台が次々と到着。長男の立ち会いのもと、捜査員約30人が鑑識機材の入ったバッグや懐中電灯などを抱えて屋内に入った。付近では住民らが不安そうな表情で遠巻きに様子を見守っていた。(4/4)[毎日新聞]
謎の新興宗教が絡んだ王道といえば王道な展開なのですが・・・