2008年3月 8日

●つちのこ爆発!!

昨日東京スポーツの一面を飾った「つちのこ」映像が凄いことに・・・。駅の売店で「つちのこ」の見出しを見たんだけどまたアレでアレだろうと買わなかったよ。東スポ恐るべし。東スポは侮れません。テレビでも映像が流れるとは。しかし私はまだ見れてません残念無念(^^;正体は微妙だそうだけど妖怪と同じで「つちのこ」だと命名すれば「つちのこ」に間違いないので「つちのこ」ですよ。ええ。つちのこ万歳!!


[関連]・・・山口敏太郎の妖怪・都市伝説・UMAワールド「ブログ妖怪王」

2008年1月24日

●ネッシーは海の馬?

◆ネッシーだそうです。微妙だけどなんだか凄いです。
ネッシー映画も公開されますし
今年はネッシーネタで盛り上がって欲しいモノです。


おまけネッシー①

おまけネッシー②

2007年11月 6日

●ビッグフット

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9月16日ペンシルバニアで撮影された『ビッグフット』。一瞬熊にも見えますが手足の長さを考えると類人猿系。だからビッグフットに間違いない。記事は英語なので微妙なのですが「インデアン嘘つかない」と書いているような気がします。ええ。より詳しい情報が知りたい方はここをお読みください→「Photographs Taken of Possible Juvenile Bigfoot


おまけ・・・・

いろんな意味で有名なビッグフットの映像。


[関連]・・・ビッグフット

2007年10月25日

●隕石の恐怖

とにかくなんだか凄いです。ええ。

2007年10月 4日

●謎の巨大生物

たまたま撮影された謎の生物だそうです。
英語なので微妙にわかりませんが「インデアン嘘つかない」と言っているような気がします。ええ。

2007年4月14日

●謎の巨大波

謎の巨大波 夢膨らむ-甲賀・青土ダム湖 職員ら観察続ける
滋賀県甲賀市土山町の青土ダムのダム湖に巨大な波が立っているのを、市の公園施設「青土ダムエコーバレイ」の職員が目撃し、写真に撮って同施設で紹介している。原因は分からず、職員らは「ネッシーのような巨大生物がいたなら…」とダム湖の観察を続けている。波が目撃されたのは昨年7月24日昼。パート従業員の女性がダム湖を見ていて偶然目にし、事務局長の福井隆雄さん(60)に報告した。翌25日に一緒に観察すると再び波が立ったため、写真に収めた。波は午後3時ごろから約20分間現れ、ゆっくりと円を描くように動いたあと、水中に消えたという。ブイの大きさから推定して長さ7、8メートルほどの波で、これ以降は確認されていない。同ダムは約20年前に完成し、貯水量は730万立方メートル、堤高43・5メートル。魚は多く生息しており、約80センチのコイが釣られたこともあった。福井さんは「大型のコイがかたまって泳いでいただけかも」と言いながらも、写真5枚を管理棟の入り口で紹介し、来訪者にアピール。「暖かくなってきたので再び現れてくれれば」とシャッターチャンスを待っている。(4/13)[京都新聞電子版]

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昨年7月25日に撮影された巨大な波。
手前のブイの一つが長さ1メートル(福井さん提供)


サイト的には青山ダムなのでアオシーに間違いないと言いたいのですが
ダムなので(^^;ダムの底が異次元に繋がっている可能性も・・・限りなくないか。

2006年1月29日

●けむくじゃら

人間のような巨大なけむくじゃらの生物? マレー半島
クアラルンプール――マレー半島南端部にあるマレーシア・ジョホール州の密林で、巨大なけむくじゃらで人間のような巨大な生物3体の目撃情報があり、同州政府は科学者らで組織する特別調査隊を結成、真相の解明に乗り出すことになった。国営ベルナマ通信が報じた。 調査隊は議会の判断を受けて州首相が許可した。大きな足跡の写真もあり、地元紙が掲載し、マレーシア国民の関心をさらに募らせている。 このミステリーは昨年11月、「エンダウ・ロンピン国立公園」内で魚養殖場の従業員が目撃したのがきっかけ。これを受け、公園管理スタッフらがくまなく調べたが、「生存」を裏付ける証拠は得られなかった。ただ、近くの村民から新たな目撃情報を入手していた。 公園管理当局は、園内にカメラを設置し、謎の生物をとらえることも計画している。一方、マレーシア観光当局は、騒動がきっかけで、州や公園への訪問客が増えるかもしれないとほくそ笑んでいる。 (CNN.co.jp)[1/28]
“ビッグフット”を探せ!マレーシアに3メートルの類人猿!?
3匹のうち2匹は身長約3メートルで、ゴリラのように全身毛むくじゃら。1匹はそれより小さく子どものように見えた。いずれも二本足で林の中で立っていた。目撃者たちは大きな「足跡」も見つけたと話し、写真で足跡を撮影もしたと明かした。それ以降、「1匹で川のほとりに立っていた」「木に体をぶつけていた」などと、同公園内で数々の同じような目撃談が噴出。「ビッグフット・フィーバー」と呼ばれるほど、マレーシアでは今も話題沸騰中で、新聞の大見出しを飾り続けているのだ。(SANSPO.COM)[1/30]


(写真は「ビッグフットの足跡」。らしい(^^;)

ただの「けむくじゃらオヤジ」の可能性は大丈夫か?