2007年8月29日

●珠緒プンプン

珠緒プンプン!ストーカー被害告白
全米を震え上がらせたスリラー映画の第2弾「ホステル2」(9月8日公開)の試写会が28日、都内で行われ、ゲストのさとう珠緒(33)がストーカー被害体験を告白した。さとうによれば、6~7年前の早朝、自室で目を覚ますとベッドの脇に見知らぬ男が立っていたという。さとうが「どちらさまですか?」と訪ねると、男は「新人です」と答えた。さとうが「1回、外に出ていただけますか」と言うと男は「ハイ」と出て行ったという。すぐに警察を呼び指紋を採ったら「この人は何回も来ています」と言われて、怖くなりすぐに引っ越したという。(8/29)[デイリースポーツ]

感想に困る微妙な恐怖体験談。珠緒さん素敵過ぎる(^^

2004年10月20日

●高田総統が熱い!②

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「ビターン!!」(高田総裁の勇姿)

プロフェショナルレスリング(私はマニアなのであえてそう呼びたい
・・・と書きながらも以下プロレス)は知れば知るほど、
味わいがでる不思議なエンターテイメントだ。
ある団体のプロレスを味わい尽くしたとしても、
それだけではプロレスは語れない。
「限りなく武道に近いプロレス」から
「限りなくショーに近いプロレス」(マニアなのであえてそう
呼びたい)まで、幅広い戦いのワンダーランドを展開しているからだ。
観客はどちらに近いのかをあらかじめ理解し、
全く違う心積もりで観戦しないと楽しめないことがある。
ラストに訪れる感動と一体化できなかったりする。
プロレスラーとの一体感こそ、プロレスの醍醐味なのだ。
そんな「限りなくショーに近いプロレス」の代表ともいえる
団体が我らが高田総裁が活躍する「ハッスル」だ。
いかにバカになって楽しめるかを追求するプロレス。
これこそハッスルプロレスの楽しさであり魅力だったりする。
まずは高田総裁みずからが突っ走る。
フライングでは?と思えるぐらい弾けて突っ走る。
観客も高田総裁に追いつこうと突っ走る。
そんな高田総裁を今後も注目せずにいられない。
て言うか注目しろ!!!「ビターン!!」

・・・・ただ正直な話「昭和プロレス」な私には、ちょっとつらいところあるよ。

[関連]・・・ハッスル オフィシャル ウェブサイト
[関連]・・・高田総統、21日ハッスル軍を破滅する
[関連]・・・高田総統が熱い!①